티비텐 / CC BY 3.0 (Commons)K-POP
ジゼル (aespa)
aespaのラッパー担当。日本出身で本名は内永枝利(うちなが・あえり)、日英韓のトリリンガル。VOGUEの「Beauty Secrets」ではオフの日のスキンケア&ノーメイク風メイクを公開し、韓国コスメ「EITHER&」のブランドミューズも務める。
愛用品の傾向
ステージメイクを落とした後の洗顔には、SENKA「パーフェクトホイップ」を使っている[1]。トリデン「セルメイジング」のファーミングクリームは、美容液より先に塗る順番に改めたという[1]。使う量は豆粒大のみである[1]。トレーナーから贈られたクレ・ド・ポー ボーテのオイルも、スキンケアに取り入れている[1]。締めのLANEIGE「リップスリーピングマスク」は、ロサンゼルスで見つけたバスキン・ロビンスとのコラボ限定版である[1]。ベースのローラ メルシエ「ティンティド モイスチャライザー」は、2016年にノーメイク風メイクを始めて以来使っている[1]。アイラインはM・A・C「ブラシストローク」のリキッドライナーで、左右の対称性を最も重視している[1]。ローラ メルシエ「ルースセッティングパウダー トランスルーセント」は、最近はパフで押さえて使う[1]。
出典について
出典は美容メディア「Daily Vanity」マレーシア版が2025年10月29日に公開した記事である[1]。同記事は、ジゼルがオフの日のスキンケアとメイクの手順を自ら紹介した内容をまとめている[1]。
ITEMS
ジゼルのアイテム
ジゼル愛用のコスメ
画像:AmazonVOGUE JAPANの「Beauty Secrets」で、ステージメイクを落とすクレンジング後の洗顔として最初に使う一本と紹介。
画像:Amazonスキンケアを見直した結果、美容液より先にパール1粒分だけ塗るのが定番になったというクリーム(VOGUE「Beauty Secrets」)。
画像:Amazonスキンケアの締めに使用。ロサンゼルスで見つけたサーティワン(バスキン・ロビンス)コラボの限定版を愛用中と語った。
画像:Amazon2016年に“ノーメイク風メイク”を始めて以来のベース。日焼け止め代わりも兼ねて軽く仕込むのが定番。
画像:Amazonアイラインはこれ一本。「左右のシンメトリーが何より大事」と語り、納得いくまで引き直すこともあると告白。
画像:Amazonブランドミューズを務めるEITHER&のティント。色を乗せてからリップブラシでぼかすのがジゼル流。
ジゼル愛用のメイクアップ
画像:Amazon仕上げのセッティングに使用。最近はブラシではなくパフで押さえるのがお気に入りだと明かした。
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